チップ抵抗器

EOL・代替品が気軽に1品番からご依頼が可能にかんたん調査依頼

お客様のEOL対策業務時間の確保と短縮のために、お気軽にご利用ください。

詳細はこちら>

2018年度 チップ抵抗器 市場シェア調査② 売上別

Jchipが特定顧客向けに作成した資料「2018年度抵抗器市場シェア調査」の中から、今回は「チップ抵抗器国籍別売上金額シェア」についてピックアップしてみます。

チップ抵抗器を国籍別に売り上げを確認すると、台湾と日本で2/3以上のシェアがあります。

台湾は全体の35.7%、日本は33.3%のシェアがあり、市場を占めています。

上記、チップ抵抗器国籍別売上金額シェアの図の「その他」の大部分は中国メーカーが占めており、社名も判明しているが実態は明確ではありません。

2018年チップ抵抗器国籍別売上金額シェア(億¥)

売上金額¥3,264憶

品種別情報・チップ抵抗器 設計段階から徹底できるEOL対策・代替品調査 電子部品市場シェア調査

チップ抵抗器についてのメーカー情報や評価情報等、詳しい情報については、お問い合わせください。

設計段階から徹底できるEOL対策

カタログ情報という客観的データからEOL(End Of Life/生産中止)情報を割り出し、代替品調査、推奨部品選定支援まで総合的なサポートが可能です。
設計段階から徹底できるEOL対策をご用意いたしました。もちろん個々のサービス提供もお気軽にご相談ください。

設計段階から徹底できるEOL対策

EOL調査サービス

近い将来EOLになる部品を早期発見しご報告する事で、お客様のEOL対策業務時間の確保と短縮、及びロスコストの削減に貢献いたします。
大手セットメーカ40社以上へのサービス実績があり、お客様から合計20万点以上のデータをお預かりし毎月2万点以上調査しています。

EOL調査サービス

代替品調査サービス

お客様から部品リストをお預かりし、部品知識豊富なソーシングエンジニアが代替品DBを活用しながら、
①EOL対策、②BCP対策、③CD対策、④標準化
の用途に合った精度で代替候補品を提案いたします。

代替品調査サービス